発動機動画一覧

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  • [いにしえの発動機たち] 1955年頃 ヨシダ KG型 4馬力

    [いにしえの発動機たち] 1955年頃 ヨシダ KG型 4馬力

    シリンダーの上に座布団のような冷却水ホッパをちょこんと載せた、昭和30年頃に製造されたと思われる農業用石油発動機です。sm28474480のKD型と同じスタイルですが、ボアの拡大に伴いシリンダー部の幅が広がっているように見えます。デザインの多様性が生まれたこの世代の発動機、新しい1台に出会う度に見惚れてしまいます。ヨシダ KG型出力 : 3~4馬力/1,000~1,300rpmボア& 2:57

  • [いにしえの発動機たち] 1965年頃 ホンダ耕耘機 F190 5馬力

    [いにしえの発動機たち] 1965年頃 ホンダ耕耘機 F190 5馬力

    今見ても近未来的なフォルムが際立っている、昭和40年頃に製造されたホンダ製の耕耘機(耕運機)です。戦後の農業機械化においては、複数の耕うん爪が回転して地面を耕すロータリー式が耕耘機の主流となりましたが、この耕耘機は後部にプラウ(犂)を装備し、駆動部が真に牛馬の代りとなったクラシカルなスタイルです。どうやらエンジンは倒立して搭載されているようで、大変興味 3:58

  • [いにしえの発動機たち] 1930年頃の再現 手造り焼玉発動機 2馬力(焼玉)その2

    [いにしえの発動機たち] 1930年頃の再現 手造り焼玉発動機 2馬力(焼玉)その2

    昭和初期に日本国内で製造されていた農業用焼玉石油発動機をモデルとして製作された、オリジナルの手造り焼玉水冷発動機です。動画では3台の焼玉発動機が並んでいますが、緑色の発動機は同じく手造りのsm24946763、もう一台は実際に昭和初期に製作されたsm29640161であり、その様子は壮観の一言でした。2サイクルなので吸気はクランクケースの吸気弁から行い、シリンダーヘッ 2:54

  • [いにしえの発動機たち] 1942年頃 カルイ軽油発動機 4馬力

    [いにしえの発動機たち] 1942年頃 カルイ軽油発動機 4馬力

    熟練の技によって一発で起動される、第二次世界大戦中の頃に造られた農業用石油発動機です。戦時中には金属類回収令が昭和16年に公布されますが、鉄の塊と言える農業用石油発動機は、生産数は先細りになりつつ昭和18年頃まで政府の統制下で生産が行われていました。年々食糧増産が叫ばれる中で、農機具への影響は比較的少なかったようです。その身に纏った風格と力強さが、日 2:58

  • [いにしえの発動機たち] 1930年頃? ナショナル発動機 3馬力

    [いにしえの発動機たち] 1930年頃? ナショナル発動機 3馬力

    リブの付いた小振りなマフラーから生き生きと排気を吐き出す、恐らく戦前に製造されたと思われる常定工作所のナショナル農業用石油発動機です。ナショナルと言っても、松下電器産業とは何ら関係ありません。発動機の前に置かれた金属製のお盆は、吸排気バルブに給油した油の受け皿でしょうか。お酒と杯が捧げられ、神様が宿っているかのようでした。ナショナル発動機出力 : 3 2:58

  • 世界最大級の4サイクルディーゼルエンジン 

    世界最大級の4サイクルディーゼルエンジン 

     デンマーク首都コペンハーゲンの博物館 DieselHouseの展示物  H.C. Ørsted社1933年建造 直列8気筒4サイクルディーゼル出力 毎分115回転/二万二千五百馬力(15メガワット)全長24.5メートル 高さ12.5メートル 重量1400トン1:30 エアータンクの圧搾空気が起動弁からシリンダ内に流入ピストンを押し下げて始動します  1:30

  • 【発動機】100年以上前のエンジン明治41年製造英国製発動機を回してみた

    【発動機】100年以上前のエンジン明治41年製造英国製発動機を回してみた

    どうもハマチです。9回目の投稿です。この発動機は英国(イギリス)製で、1908年製造、日本で言う明治41年に作られたエンジンです。産業革命以降内燃機関の研究開発がされてきました「ニコラウス・オットー」が4ストローク機関(オットーサイクル)を開発したのが1876年の事です。4ストロークエンジンの概念が開発されてから約30年という短い間に作られたとても古いものです。エ 5:47

  • [いにしえの発動機たち] 1941年頃 ヤンマーヂーゼル機関 H16形 16馬力

    [いにしえの発動機たち] 1941年頃 ヤンマーヂーゼル機関 H16形 16馬力

    ジェントルに、しかしパワーを秘めた吸気と排気の鼓動を刻み続け展示される、戦前に製造されたと言われるヤンマーの水冷単気筒ディーゼル発動機です。四国のとある温泉の小屋で発電機を駆動していたそうで、終始屋内にあった為か塗装の状態がかなり良好に見えます。もしかしたら、製造当時の塗料なのかもしれないと暫し感慨を伴って見つめた、背後に咲いた桜のような強い生命 3:53

  • [いにしえの発動機たち] 1950年頃 いさみ発動機MB-20型 2.5馬力 その3

    [いにしえの発動機たち] 1950年頃 いさみ発動機MB-20型 2.5馬力 その3

    平ベルトで「ソーゴ式粉砕機」を駆動しながら展示される、戦後に茨城県で製造された農業用石油発動機です。この粉砕機、当時実際に何を粉砕していたのかは、今となってはよくわからないそうです。現代では手軽なモーターが取って代わってしまいましたが、農業用石油発動機が一般的な動力源だった頃は、農家の庭先でこういった光景がよく見られた事でしょう。いさみ発動機 MB-2 3:28

  • 寒くてエンジンが 中々始動しない列車のディーゼルエンジン

    寒くてエンジンが 中々始動しない列車のディーゼルエンジン

    ようつべから  噴射ポンプの調子が悪そうだなw 2:54

  • 【発動機】大型ディーゼルエンジン(5気筒 130馬力)を回して遊んでみた。

    【発動機】大型ディーゼルエンジン(5気筒 130馬力)を回して遊んでみた。

    どうもハマチです。8回目の投稿です。この発動機は、船舶用ですが、実際使われていたのは洪水時に排水ポンプを動かす動力として使っていたようです。ポンプ施設を解体する時に引き取って来ました。発動機の大きさは私の身長(174cm)と比較してもらえば分かると思います。エンジン(発動機)の概要です。型式:5G-2S製造:三菱重工業株式会社製造年:昭和中期~後期(詳細は不明 6:02

  • [いにしえの発動機たち] 1935年頃 カドタ石油発動機 KH型 5馬力

    [いにしえの発動機たち] 1935年頃 カドタ石油発動機 KH型 5馬力

    現役時代を彷彿とする生き生きとした表情を見せながら展示される、昭和10年前後に製造されたのではないかと思われる発動機です。現物はかなりの大きさで迫力があり、水冷ホッパ後ろには豪華な集約型三分配オイラーも装備して、上位機種としての貫禄が感じられます。マフラーは一見純正に見える違和感の無い仕上がりですが、少なくともバッフル部は灰皿を流用して後年になって 2:58

  • [いにしえの発動機たち] 1959年頃 クボタオートエンジン BZGR型 5.5馬力

    [いにしえの発動機たち] 1959年頃 クボタオートエンジン BZGR型 5.5馬力

    大径のラジエーターファンが存在感を主張する、昭和30年代中~後半頃に製造された農業用石油発動機です。それまでの水冷ホッパ冷却方式と比べて、ラジエーターがあるから目に見えて高出力になった訳ではありません。いたずらに高出力を追求するのではなく、使用する用途や場面にふさわしい出力特性が求められます。とは言え、ラジエーター装備はセールスポイントの一つとなっ 2:58

  • [いにしえの発動機たち] 1953年頃? カドタ軽油発動機

    [いにしえの発動機たち] 1953年頃? カドタ軽油発動機

    吸排気のロッカーアームが小刻みに動き、生き生きと展示されるカドタ発動機です。オリジナルの銘板はありませんでしたが、恐らくKS型の系統ではないかと思われます。どことなく戦前に製造されたカドタの香りが漂っているようなシルエットと、プラグホール周辺が側方にザックリと大胆に切り込まれたシリンダーヘッドの造形が興味深い発動機でした。カドタ軽油発動機 KS型?出力 2:58

  • [いにしえの発動機たち] 1954年 自衛隊向けガソリン機関TFT-A発電機 1.2馬力

    [いにしえの発動機たち] 1954年 自衛隊向けガソリン機関TFT-A発電機 1.2馬力

    「トーハツ」で知られる東京発動機製の、自衛隊向けとみられる無線用発電機と発動機のセットです。戦前から日本軍向けに発電機を納入していた同社ですが、この筐体も日本陸軍向け「陸軍地3号無線機用発電機」の面影をよく残しているようです。ガソリン機関TFT-A直流発電機出力 : 1.2馬力/3,200rpmボア&ストローク : 50mm x 40mm 78.5cc製造年代 : 1954年(昭和29年)製造会社 : 2:39

  • 工業用ディーゼルエンジン

    工業用ディーゼルエンジン

    YouTube から輪入エンジン(マニア)好きにはお勧めだと思いますw輪入場所から詳細を翻訳これは対向ピストンディーゼルエンジン(タイプDM884ws-150)を行っている8杯のシリンダーダブルです。そして、コペンハーゲンのH C Orsted Power駅のために1933年にバーマイスターとウェインによってできています。30年の間、それは世界で最も強力でした。それはまだ使用可能です、そ 2:34

  • マシーンたちの謎 エンジン(内燃機関の歴史と仕組み)1/2

    マシーンたちの謎 エンジン(内燃機関の歴史と仕組み)1/2

    1992年頃のディ○カバリーより。身近な機械たちの謎を判りやすく解説。 ●2/2⇒sm17205064 ●科学・工学UPマイリスト⇒mylist/30851486 ●バイク関係UPマイリスト⇒mylist/30800156 12:40

  • [いにしえの発動機たち] 1915年頃 フーラージョンソン 2.5馬力

    [いにしえの発動機たち] 1915年頃 フーラージョンソン 2.5馬力

    クランクの回転運動がそのまま発動機全体を揺さぶる、大正時代にアメリカで製造された農業用発動機です。発動機の振動をよく観察していると、「ヒット&ミス」システム特有の間欠燃焼により、燃焼したサイクルに慣性力振動がピークとなり、空転している間は徐々に収束していく様子が観察できます。シリンダーに6本も打込まれたスタッドボルトが物々しくも、全体として瀟洒なデ 2:58

  • [いにしえの発動機たち] 1935年頃? イケダ式軽油発動機 2馬力

    [いにしえの発動機たち] 1935年頃? イケダ式軽油発動機 2馬力

    シリンダーヘッド上で点火熱源の炭火を燃やしながら回る、島根県生まれの農業用焼玉エンジンです。戦前の島根県と言えば、佐藤商会の「サトー式」が有名ですが、他にも数社が類似した焼玉エンジンを製造していたようです。元々は赤い敷物の上に置かれていたはずですが、特有の激しい振動の為だいぶズレてしまっています。山陰における焼玉発動機の歴史を物語る、貴重な一台で 2:28

  • [いにしえの発動機たち] 1965年頃? ヤンマーディーゼル EMG形 5馬力 その2

    [いにしえの発動機たち] 1965年頃? ヤンマーディーゼル EMG形 5馬力 その2

    傍らの水槽から冷却水を循環させながら展示される、ヤンマーディーゼルの小型船舶用水冷単気筒ディーゼル発動機です。sm29326545とは同型機ですが、銘板のデザインが異なっています。sm29326545はISOネジの表記があるのに対してこちらには表記が無いので、製造時期にはややこちらが先行しているのかもしれません。燃料タンクはコーシャ発動機の物のようです。こんな味のある発 3:38

  • [いにしえの発動機たち] 1954年 シバウラ消防ポンプ(改) 12馬力

    [いにしえの発動機たち] 1954年 シバウラ消防ポンプ(改) 12馬力

    元々は消防ポンプのエンジンとして製造された、強制空冷水平対向2気筒の発動機です。もはやカラクリと言ってもいい程に改造されていて、クルクルと回っている栄養ドリンクの壜はディストリビューターとの事で驚きました。これから4輪用の排気タービンでも装着するのかな?と思う程に極太の吸気マニホールドや、とにかく可愛らしい栄養ドリンク壜など、見ていて飽きない夢のある 2:58

  • [いにしえの発動機たち] 1925年頃 アラモ ブルーライン A型 1.5馬力

    [いにしえの発動機たち] 1925年頃 アラモ ブルーライン A型 1.5馬力

    楽しそうに軽快な小気味良いリズムを奏でながら展示される、大正時代にアメリカで製造された農業用石油発動機です。武骨なシリンダーヘッドや、最低限のオイル飛散防止用カバーしかない簡素なクランクケースなどに、実用本位・合理的な思想が表れているように感じた発動機でした。Alamo Blue Line Type A出力 : 1.5馬力/600rpm製造年代 : 1925年頃(大正14年頃)製造会社 : Alam 2:58

  • [いにしえの発動機たち] 1950年頃? ヘイワ 4馬力 その2

    [いにしえの発動機たち] 1950年頃? ヘイワ 4馬力 その2

    銀色に輝く冷却ホッパを頭に載せた異端の発動機、高知県の平和工業所で製造されたヘイワ発動機です。恐らく戦後間も無く、軍需物資だったアルミが民需へ放出された頃の製造ではないかと、個人的に予想しています。このアルミ水冷ホッパのモデル、他にもsm28962364を私は確認していますが、この発動機運転会でまさかの2台目遭遇に心底仰天した発動機でした。ヘイワ出力 : 4馬力 2:58

  • [いにしえの発動機たち] 1915年頃 JUDSON 2.5馬力

    [いにしえの発動機たち] 1915年頃 JUDSON 2.5馬力

    アメリカの発動機メーカーSTOVERが製造し、カナダのC.S.JUDSONによって販売された、ヒット&ミス式の農業用石油発動機です。ヒット&ミスは負荷などによって予め設定した回転数を下回った場合にのみ燃焼が行われ、それ以外の時は常に排気バルプが開位置でロックされる方式ですが、ゆっくりと動作するロッカーアームの動きによって、その様子がとてもよくわかる発動機で 2:58

  • [いにしえの発動機たち] 1935年頃? ユンケル発動機 3馬力

    [いにしえの発動機たち] 1935年頃? ユンケル発動機 3馬力

    今や「ユンケル」と言えば栄養ドリンクですが、農業用石油発動機にも「ユンケル」がありました。銘板の飛行機からして、航空機メーカーの「ユンカース」にあやかって命名されたものと思われます。握り拳のようなゴツい造形のキャブレターが装着されており、滑らかな造形のクランクケースカバーとは対照的に力強く存在感を主張しています。比較的見かける機会の少ない、珍しい 2:56

  • カーチス・ライト「R-3350」空冷星型エンジン

    カーチス・ライト「R-3350」空冷星型エンジン

    B-29に搭載されていたレシプロエンジン「R-3350」の動画。 2:19

  • ガスタービンエンジン消防ポンプ

    ガスタービンエンジン消防ポンプ

    8月2日にあった第2術科学校のオープンスクールにて撮影。ガスタービンエンジンを用いた消防ポンプはもうこれしか残ってないそうです。 2:29

  • [いにしえの発動機たち] 1955年頃 三光ディーゼル SD-2型 3馬力

    [いにしえの発動機たち] 1955年頃 三光ディーゼル SD-2型 3馬力

    農業用の小型ディーゼル発動機としては、当時はヤンマーディーゼルがなんと言っても代表格、そしてクボタやフルパーランドディーゼルが著名でしたが、現在も新潟県において盛業中の三條機械製作所も、この三光ディーゼルを製造していました。扁平な黄色い燃料タンクは一目でそれと分かる個性を主張していますが、発動機運転会では中々出会う機会の少ないレアな発動機の一つで 2:43

  • [いにしえの発動機たち] 1955年頃? サクラモーター 4馬力

    [いにしえの発動機たち] 1955年頃? サクラモーター 4馬力

    ゆっくりと心臓が脈打つかのように鼓動を奏でながら展示される、小型船舶用の水冷縦型単気筒石油発動機です。船舶用小型発動機の魅力は、各機構が特に露出してメカニカルな動きを愉しめる事だと私は思いますが、この美しく仕上げられた発動機も、堅牢かつオイルラインの曲線など優雅な魅力に溢れていました。尚、ディーゼルエンジンではありませんので、灯油または軽油・ガソ 3:18

  • [いにしえの発動機たち] 1933年頃 サトー式軽油発動機 2馬力 その5 (焼玉)

    [いにしえの発動機たち] 1933年頃 サトー式軽油発動機 2馬力 その5 (焼玉)

    人が木台に載って抑えつけないといけない程の振動を伴って回る、戦前に製造された焼玉式の農業用2サイクル発動機です。シリンダーヘッド頭上で炭火が焚かれ、熱せられたシリンダーヘッド内の「焼玉」が焼玉がスパークプラグの代りとなります。現存しているサトー式では、冷却水が冷却水タンクとシリンダーを循環する構造の物が多いですが、この発動機は上方へ開放された、サト 2:53

  • [いにしえの発動機たち] 1935年頃? ヒラタ石油軽油発動機 2.5馬力

    [いにしえの発動機たち] 1935年頃? ヒラタ石油軽油発動機 2.5馬力

    体を前後に揺すり、平ベルトで高級精米麦機を駆動しながら展示される、岡山県生まれの農業用石油発動機です。戦前の2.5馬力クラスにおいて、吸排気バルブ両方が駆動される所謂「2本棒」は、地方のメーカー製にしてはちょっと豪華な気もしますが、銘板に昭和12年に庭瀬町と合併した「撫川町」の記載があるので、それ以前の製造ではないかと思われます。積年の月日が感じられる 2:58

  • [いにしえの発動機たち] 1920年頃? National Gas Engine 5馬力?

    [いにしえの発動機たち] 1920年頃? National Gas Engine 5馬力?

    スチームパンクという世界観がありますが、そんな世界にも登場していそうなイギリス生まれの水冷単気筒ガス発動機です。古風な鉄球ガバナや巨大なピストンとクランク、そしてフライホイール。メカメカしさを私達に訴えかけてかるような吸排気バルブ周りなど、それらの要素が集まって、日本の石油発動機には無い趣を醸し出している素晴らしい発動機でした。National Gas Engine 3:50

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