発動機動画一覧

タグ「発動機」がつけられた動画 (全686本)21 件中 1ページ目を表示

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  • 寒くてエンジンが 中々始動しない列車のディーゼルエンジン

    寒くてエンジンが 中々始動しない列車のディーゼルエンジン

    ようつべから  噴射ポンプの調子が悪そうだなw 2:54

  • [いにしえの発動機たち] 1953年頃? カナミツ LB型 6馬力

    [いにしえの発動機たち] 1953年頃? カナミツ LB型 6馬力

    宝石箱のような集約オイラーを載せた、岡山県生まれの農業用石油発動機です。戦前のモデルに比べて筐体のコンパクト化が進んだ昭和20年代後半ですが、5~6馬力クラスという事で一般的な2~3馬力クラスより一回り大きく、存在感が感じられます。どっしりと構え、年月を経た枯れ具合が風格を一層引きたてていた発動機でした。カナミツ LB型出力 : 5~6馬力/900~1,000rpm製造年 3:22

  • [いにしえの発動機たち] 1951年頃? ヤンマー H8形 8馬力

    [いにしえの発動機たち] 1951年頃? ヤンマー H8形 8馬力

    傍らにある汎用タイプのエンジンと比べると、その大きさと迫力がよくわかる、戦後に製造された水冷単気筒ディーゼルエンジンです。過去に同型のH8 sm27223802 が登場していますが、本機の銘板に記載された生産国表示が「MADE IN JAPAN」なのに対して、sm27223802は「MADE IN OCCUPIED JAPAN」(占領下日本製)となっているので、製造時期的にこちらの方が数年後なのではないかと 2:58

  • [いにしえの発動機たち] 1970年頃? 三菱かつらディーゼルエンジンNM5H 5馬力

    [いにしえの発動機たち] 1970年頃? 三菱かつらディーゼルエンジンNM5H 5馬力

    鮮やかな赤色が青空に映える、1970年以降の製造ではないかと思われる、三菱の農業用ディーゼルエンジンです。この世代となもなると、未だ現役の個体も多いことでしょう。時代が巡って各部の構造がかなり近代的になってきましたが、それでも水冷ホッパ式の冷却システム、外輪式のフライホイールとベルトプーリーなど、大正時代に確立されたシステムが連綿と続いているのを見て 2:58

  • [いにしえの発動機たち] 1950年頃? オリエント発動機 Y.M型 2.5馬力

    [いにしえの発動機たち] 1950年頃? オリエント発動機 Y.M型 2.5馬力

    銘板に描かれた情景は、海の彼方の水平線に沈む夕日でしょうか。とても詩情的な名称のオリエント発動機です。恐らく戦後間も無くの製造とも思われますが、見かける機会の少ない珍しい発動機の中の一台です。また、農業用石油発動機の製作例があまりない、神奈川県のメーカーという事も珍しい事例です。もしかすれば、他のメーカーのOEMだったのかも…と想像した発動機でした。 3:55

  • [いにしえの発動機たち] 1953年頃? ノダ式軽油発動機 M型 3馬力

    [いにしえの発動機たち] 1953年頃? ノダ式軽油発動機 M型 3馬力

    小さくもしっかりとした造りのエアクリーナーASSYが立派な、戦後に製造された香川県生まれの農業用石油発動機です。純正の燃料タンクを掲げ、塗料も当時の物が残っているように見受けられるなど、製造当時の面影が大変良く感じられます。「石油発動機」らしい形で製造された最後の世代に属する発動機として、各部における近代化の足跡が興味深い一台でした。ノダ式軽油発動機 2:58

  • [いにしえの発動機たち] 1923年頃 フェアバンクス モース Z型 2馬力 その2

    [いにしえの発動機たち] 1923年頃 フェアバンクス モース Z型 2馬力 その2

    大正時代にアメリカから輸入された、日本における農業機械化の先兵となった世代の農業用石油発動機です。冷却ホッパー側面には、当時の輸入代理店「セール商会」の銘板も残り、由緒ある経歴を静かに語っています。銘板にはテキサコのロゴと油脂銘柄の指定も記述されており、当時の面影が非常に良く感じられる素晴らしい発動機でした。フェアバンクス モース Z型出力 : 2馬力/6 2:52

  • [いにしえの発動機たち] 1950年頃? 木炭ガス発動機 12馬力

    [いにしえの発動機たち] 1950年頃? 木炭ガス発動機 12馬力

    恐らく戦後間も無く、もしくは戦前に造られた、代用燃料としての木炭ガス使用を前提に製造された大型発動機です。今回の展示では、灯油又は軽油を燃料として運転されています。ゆったりと椅子に腰掛けたオーナーさんに見守られながら展示されていました。その様は、庭で遊ぶお孫さんを見守っているかのように感じられた、印象深い発動機でした。木炭ガス発動機12馬力/400rpm製 3:58

  • いにしえの発動機たち 番外 元・コンプレッサー発動機

    いにしえの発動機たち 番外 元・コンプレッサー発動機

    レシプロ式のエアーコンプレッサーとレシプロエンジンの構造はよく似ている部分がありますが、改造によってエンジンとなった明治機械製作所の小型エアーコンプレッサーです。傍らには澤藤のマグネトーを従え、とても違和感の無い仕上がりに驚きました。小さいながらも、とても夢詰まった魅力的な発動機でした。2016年高知宮の前発動機運転会で見学させていただきました。mylis 1:53

  • [いにしえの発動機たち] 1965年頃 ホンダ耕耘機 F190 5馬力

    [いにしえの発動機たち] 1965年頃 ホンダ耕耘機 F190 5馬力

    今見ても近未来的なフォルムが際立っている、昭和40年頃に製造されたホンダ製の耕耘機(耕運機)です。戦後の農業機械化においては、複数の耕うん爪が回転して地面を耕すロータリー式が耕耘機の主流となりましたが、この耕耘機は後部にプラウ(犂)を装備し、駆動部が真に牛馬の代りとなったクラシカルなスタイルです。どうやらエンジンは倒立して搭載されているようで、大変興味 3:58

  • [いにしえの発動機たち] 1957年 ホンダVN型エンジン 4馬力

    [いにしえの発動機たち] 1957年 ホンダVN型エンジン 4馬力

    初代スーパーカブC100が発売される1年前に製造された、強制空冷サイドバルブ4サイクル単気筒の農業用汎用発動機です。出力軸周りのクランククースの造形が、どこかバイク用エンジンの雰囲気があるように感じられます。当時の販売特約店の銘板もきちんと残り、生い立ちの由来がわかるとても素晴らしい発動機でした。ホンダVN型エンジン3.5馬力/3,600rpm (最大4馬力/4,000rpm)製 2:39

  • 工業用ディーゼルエンジン

    工業用ディーゼルエンジン

    YouTube から輪入エンジン(マニア)好きにはお勧めだと思いますw輪入場所から詳細を翻訳これは対向ピストンディーゼルエンジン(タイプDM884ws-150)を行っている8杯のシリンダーダブルです。そして、コペンハーゲンのH C Orsted Power駅のために1933年にバーマイスターとウェインによってできています。30年の間、それは世界で最も強力でした。それはまだ使用可能です、そ 2:34

  • [いにしえの発動機たち] 1953年 共和 W2型 3馬力 その2

    [いにしえの発動機たち] 1953年 共和 W2型 3馬力 その2

    程よく枯れた風合いが味わい深い、昭和28年に製造された農業用石油発動機です。揮発油(ガソリン)・軽油の流量調整ダイヤルに刻まれた細かい目盛り、美しいカーブが描かれた矢印やレトロな書体が印象的ですが、眺めているとその造形から、地下鉄御堂筋線の心斎橋駅ホームにある巨大なシャンデリアが思い起された発動機でした。共和 W2型出力 : 2~3馬力/900~1,300rpmボア&ス 2:44

  • [いにしえの発動機たち] 1965年頃 かつら H3C型 4.5馬力

    [いにしえの発動機たち] 1965年頃 かつら H3C型 4.5馬力

    製造当時の面影を良く残した、1960年代に製造されたと思われるコンパクトな農業用石油発動機です。製造当時のままではないかと思われる木台からは、「寂び」の感性を大切にする日本ならではの良さが伝わってきます。いかにもキャブレターらしい造形をした愛三工業のキャブレターを装着し、かなり「エンジン」らしくなってきた頃の雰囲気を醸し出していた発動機でした。かつら 2:58

  • [いにしえの発動機たち] 1960年頃? トーハツガソリン機関 T56D型 4馬力

    [いにしえの発動機たち] 1960年頃? トーハツガソリン機関 T56D型 4馬力

    2ストローク独特の、低音の効いた弾けるような排気音と共に展示される、農業用強制空冷2サイクル単気筒エンジンです。概ね原型が保たれているようで、各部のコーションラベルや燃料キャプの「白灯油」の刻印、スタイリッシュな燃料タンクなど、当時の面影がよく感じられる発動機でした。ガソリン機関 T56D型出力 : 3~4馬力/3,600~4,000rpmボア&ストローク : 56mm x 50mm 12 3:58

  • 【発動機】4馬力 カナミツ発動機を修理から運転までやってみた

    【発動機】4馬力 カナミツ発動機を修理から運転までやってみた

    どうもハマチです。13回目の投稿です。この発動機は馬力から考えると当時は農作業に使われていたと思います。エンジン(発動機)の概要です。機種名:カナミツ石油軽油機関製造:カナミツ電機工場内燃機部(岡山県)製造年:昭和20年前後(詳細は不明です)出力:4馬力回転数:650[rpm]機関機構:石油発動機燃料:灯油、茶灯油、ガソリンその他動画です。mylist→(mylist/24156 12:16

  • 【発動機】大型ディーゼルエンジン(5気筒 130馬力)を回して遊んでみた。

    【発動機】大型ディーゼルエンジン(5気筒 130馬力)を回して遊んでみた。

    どうもハマチです。8回目の投稿です。この発動機は、船舶用ですが、実際使われていたのは洪水時に排水ポンプを動かす動力として使っていたようです。ポンプ施設を解体する時に引き取って来ました。発動機の大きさは私の身長(174cm)と比較してもらえば分かると思います。エンジン(発動機)の概要です。型式:5G-2S製造:三菱重工業株式会社製造年:昭和中期~後期(詳細は不明 6:02

  • 蒸気船の機関室

    蒸気船の機関室

    これもエンジンマニアにはたまらないと思いますw(蒸気の音・動きなどなど)mylist/25695414 5:06

  • [いにしえの発動機たち] 1950年頃 ヨナゴ発動機 2.5馬力

    [いにしえの発動機たち] 1950年頃 ヨナゴ発動機 2.5馬力

    冷却ホッパ側面に大きく「ヨナゴ」と陽刻された、戦後に島根県で製造された農業用石油発動機です。美しく並列に並んだ吸排気ロッカーアームとプッシュロッド、上端が斜めにスラントし、オイラーに合わせて逃げが形成されている冷却水注入口や、ヨナゴ純正ガラスオイラーなど、当時の面影がよく感じられた発動機でした。ヨナゴ発動機出力 : 2.5馬力/950rpm製造年代 : 1950年頃( 2:57

  • [いにしえの発動機たち] 1920年頃? 蒸気機関 ヒューストンS&G

    [いにしえの発動機たち] 1920年頃? 蒸気機関 ヒューストンS&G

    アメリカで作られた、定置産業用の蒸気エンジンです。蒸気を供給している釜とボイラーは、当時の物ではありません。蒸気機関は内燃機関と違って、クランクとコンロッドの滑らかな動きに見入ってしまいます。動画で鳴らされている汽笛は、電気・ディーゼル機関車用に広く用いられている「AW-2」です。ヒューストン スタンウッド&ギャンブル製造年代 : 1920年頃?(大正9年頃?)製 3:25

  • 耕運機レース

    耕運機レース

    耕運機レース 6:07

  • 【発動機】縦型3気筒63馬力のディーゼルエンジンを回してみた

    【発動機】縦型3気筒63馬力のディーゼルエンジンを回してみた

    どうもハマチです。11回目の投稿です。この発動機は非常用発電装置の発電機を回すために使われていたエンジンです。エンジン(発動機)の概要です。型式:3H-1製造:三菱重工業株式会社製造年:昭和中期~後期(詳細は不明です)出力:63馬力回転数:1200[rpm]機関番号:310608機関機構:ディーゼル機関燃料:軽油、A重油機関重量:約1.5tその他動画です。mylist→(mylist/241 6:48

  • [いにしえの発動機たち] 1941年頃 ヤンマーヂーゼル機関 H16形 16馬力

    [いにしえの発動機たち] 1941年頃 ヤンマーヂーゼル機関 H16形 16馬力

    ジェントルに、しかしパワーを秘めた吸気と排気の鼓動を刻み続け展示される、戦前に製造されたと言われるヤンマーの水冷単気筒ディーゼル発動機です。四国のとある温泉の小屋で発電機を駆動していたそうで、終始屋内にあった為か塗装の状態がかなり良好に見えます。もしかしたら、製造当時の塗料なのかもしれないと暫し感慨を伴って見つめた、背後に咲いた桜のような強い生命 3:53

  • [いにしえの発動機たち] 1933年頃 サトー式軽油発動機 2馬力 その5 (焼玉)

    [いにしえの発動機たち] 1933年頃 サトー式軽油発動機 2馬力 その5 (焼玉)

    人が木台に載って抑えつけないといけない程の振動を伴って回る、戦前に製造された焼玉式の農業用2サイクル発動機です。シリンダーヘッド頭上で炭火が焚かれ、熱せられたシリンダーヘッド内の「焼玉」が焼玉がスパークプラグの代りとなります。現存しているサトー式では、冷却水が冷却水タンクとシリンダーを循環する構造の物が多いですが、この発動機は上方へ開放された、サト 2:53

  • タナボタクボタの発動機紀行 ヤンマーディーゼル H8型 

    タナボタクボタの発動機紀行 ヤンマーディーゼル H8型 

    軽井沢20150207美しいカンカンというノック音 1:12

  • [いにしえの発動機たち] 1950年頃? オートリ発動機 2.5馬力 その3

    [いにしえの発動機たち] 1950年頃? オートリ発動機 2.5馬力 その3

    活力にみなぎったリズムを刻みながら展示される、戦後に兵庫県で製造された農業用石油発動機です。これと同型のオートリ発動機はsm24055897sm30653051で登場していますが、これらと違うのはデザインがCoolな銘板を持っている事です。これらよりやや後年の製造と思われ、おほとり発動機の足跡を物語る興味深い発動機でした。オートリ発動機出力 : 2.5馬力/750rpm製造年代 : 1 2:40

  • [いにしえの発動機たち] 1923年頃 フェアバンクス モース Z型 6馬力 その2

    [いにしえの発動機たち] 1923年頃 フェアバンクス モース Z型 6馬力 その2

    蒸気機関車が走るようなリズムを奏でて展示される、大正時代から昭和初期頃に製造されたアメリカ製の発動機です。当時日本の商社によって輸入された物には、側面に輸入商社の銘板が付いていました。本機の銘板は長年の歳月によって擦れ、詳細がわかりにくいですが、そうした由緒ある中の一台かもしれません。堂々とした風格が印象的な発動機でした。フェアバンクス モース Z型 2:58

  • [いにしえの発動機たち] 1955年頃 ヨシダ KG型 4馬力

    [いにしえの発動機たち] 1955年頃 ヨシダ KG型 4馬力

    シリンダーの上に座布団のような冷却水ホッパをちょこんと載せた、昭和30年頃に製造されたと思われる農業用石油発動機です。sm28474480のKD型と同じスタイルですが、ボアの拡大に伴いシリンダー部の幅が広がっているように見えます。デザインの多様性が生まれたこの世代の発動機、新しい1台に出会う度に見惚れてしまいます。ヨシダ KG型出力 : 3~4馬力/1,000~1,300rpmボア& 2:57

  • [いにしえの発動機たち] 1930年頃の再現 手造り焼玉発動機 2馬力(焼玉)その2

    [いにしえの発動機たち] 1930年頃の再現 手造り焼玉発動機 2馬力(焼玉)その2

    昭和初期に日本国内で製造されていた農業用焼玉石油発動機をモデルとして製作された、オリジナルの手造り焼玉水冷発動機です。動画では3台の焼玉発動機が並んでいますが、緑色の発動機は同じく手造りのsm24946763、もう一台は実際に昭和初期に製作されたsm29640161であり、その様子は壮観の一言でした。2サイクルなので吸気はクランクケースの吸気弁から行い、シリンダーヘッ 2:54

  • [いにしえの発動機たち] 1942年頃 カルイ軽油発動機 4馬力

    [いにしえの発動機たち] 1942年頃 カルイ軽油発動機 4馬力

    熟練の技によって一発で起動される、第二次世界大戦中の頃に造られた農業用石油発動機です。戦時中には金属類回収令が昭和16年に公布されますが、鉄の塊と言える農業用石油発動機は、生産数は先細りになりつつ昭和18年頃まで政府の統制下で生産が行われていました。年々食糧増産が叫ばれる中で、農機具への影響は比較的少なかったようです。その身に纏った風格と力強さが、日 2:58

  • [いにしえの発動機たち] 1930年頃? ナショナル発動機 3馬力

    [いにしえの発動機たち] 1930年頃? ナショナル発動機 3馬力

    リブの付いた小振りなマフラーから生き生きと排気を吐き出す、恐らく戦前に製造されたと思われる常定工作所のナショナル農業用石油発動機です。ナショナルと言っても、松下電器産業とは何ら関係ありません。発動機の前に置かれた金属製のお盆は、吸排気バルブに給油した油の受け皿でしょうか。お酒と杯が捧げられ、神様が宿っているかのようでした。ナショナル発動機出力 : 3 2:58

  • 世界最大級の4サイクルディーゼルエンジン 

    世界最大級の4サイクルディーゼルエンジン 

     デンマーク首都コペンハーゲンの博物館 DieselHouseの展示物  H.C. Ørsted社1933年建造 直列8気筒4サイクルディーゼル出力 毎分115回転/二万二千五百馬力(15メガワット)全長24.5メートル 高さ12.5メートル 重量1400トン1:30 エアータンクの圧搾空気が起動弁からシリンダ内に流入ピストンを押し下げて始動します  1:30

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