発動機動画一覧

タグ「発動機」がつけられた動画 (全659本)21 件中 1ページ目を表示

並順
再生数 コメント 投稿日 マイリス 人気 新着/古い
投稿
指定なし 24時間以内 1週間以内 1ヶ月以内
時間
指定なし 5分以内 20分以上
  • [いにしえの発動機たち] 1950年頃? ヘイワ 4馬力 その2

    [いにしえの発動機たち] 1950年頃? ヘイワ 4馬力 その2

    銀色に輝く冷却ホッパを頭に載せた異端の発動機、高知県の平和工業所で製造されたヘイワ発動機です。恐らく戦後間も無く、軍需物資だったアルミが民需へ放出された頃の製造ではないかと、個人的に予想しています。このアルミ水冷ホッパのモデル、他にもsm28962364を私は確認していますが、この発動機運転会でまさかの2台目遭遇に心底仰天した発動機でした。ヘイワ出力 : 4馬力 2:58

  • [いにしえの発動機たち] 1935年頃? イケダ式軽油発動機 2馬力

    [いにしえの発動機たち] 1935年頃? イケダ式軽油発動機 2馬力

    シリンダーヘッド上で点火熱源の炭火を燃やしながら回る、島根県生まれの農業用焼玉エンジンです。戦前の島根県と言えば、佐藤商会の「サトー式」が有名ですが、他にも数社が類似した焼玉エンジンを製造していたようです。元々は赤い敷物の上に置かれていたはずですが、特有の激しい振動の為だいぶズレてしまっています。山陰における焼玉発動機の歴史を物語る、貴重な一台で 2:28

  • [いにしえの発動機たち] 1954年 シバウラ消防ポンプ(改) 12馬力

    [いにしえの発動機たち] 1954年 シバウラ消防ポンプ(改) 12馬力

    元々は消防ポンプのエンジンとして製造された、強制空冷水平対向2気筒の発動機です。もはやカラクリと言ってもいい程に改造されていて、クルクルと回っている栄養ドリンクの壜はディストリビューターとの事で驚きました。これから4輪用の排気タービンでも装着するのかな?と思う程に極太の吸気マニホールドや、とにかく可愛らしい栄養ドリンク壜など、見ていて飽きない夢のある 2:58

  • [いにしえの発動機たち] 1915年頃 JUDSON 2.5馬力

    [いにしえの発動機たち] 1915年頃 JUDSON 2.5馬力

    アメリカの発動機メーカーSTOVERが製造し、カナダのC.S.JUDSONによって販売された、ヒット&ミス式の農業用石油発動機です。ヒット&ミスは負荷などによって予め設定した回転数を下回った場合にのみ燃焼が行われ、それ以外の時は常に排気バルプが開位置でロックされる方式ですが、ゆっくりと動作するロッカーアームの動きによって、その様子がとてもよくわかる発動機で 2:58

  • [いにしえの発動機たち] 1935年頃? ユンケル発動機 3馬力

    [いにしえの発動機たち] 1935年頃? ユンケル発動機 3馬力

    今や「ユンケル」と言えば栄養ドリンクですが、農業用石油発動機にも「ユンケル」がありました。銘板の飛行機からして、航空機メーカーの「ユンカース」にあやかって命名されたものと思われます。握り拳のようなゴツい造形のキャブレターが装着されており、滑らかな造形のクランクケースカバーとは対照的に力強く存在感を主張しています。比較的見かける機会の少ない、珍しい 2:56

  • カーチス・ライト「R-3350」空冷星型エンジン

    カーチス・ライト「R-3350」空冷星型エンジン

    B-29に搭載されていたレシプロエンジン「R-3350」の動画。 2:19

  • 【発動機】大型ディーゼルエンジン(5気筒 130馬力)を回して遊んでみた。

    【発動機】大型ディーゼルエンジン(5気筒 130馬力)を回して遊んでみた。

    どうもハマチです。8回目の投稿です。この発動機は、船舶用ですが、実際使われていたのは洪水時に排水ポンプを動かす動力として使っていたようです。ポンプ施設を解体する時に引き取って来ました。発動機の大きさは私の身長(174cm)と比較してもらえば分かると思います。エンジン(発動機)の概要です。型式:5G-2S製造:三菱重工業株式会社製造年:昭和中期~後期(詳細は不明 6:02

  • 寒くてエンジンが 中々始動しない列車のディーゼルエンジン

    寒くてエンジンが 中々始動しない列車のディーゼルエンジン

    ようつべから  噴射ポンプの調子が悪そうだなw 2:54

  • ガスタービンエンジン消防ポンプ

    ガスタービンエンジン消防ポンプ

    8月2日にあった第2術科学校のオープンスクールにて撮影。ガスタービンエンジンを用いた消防ポンプはもうこれしか残ってないそうです。 2:29

  • [いにしえの発動機たち] 1955年頃 三光ディーゼル SD-2型 3馬力

    [いにしえの発動機たち] 1955年頃 三光ディーゼル SD-2型 3馬力

    農業用の小型ディーゼル発動機としては、当時はヤンマーディーゼルがなんと言っても代表格、そしてクボタやフルパーランドディーゼルが著名でしたが、現在も新潟県において盛業中の三條機械製作所も、この三光ディーゼルを製造していました。扁平な黄色い燃料タンクは一目でそれと分かる個性を主張していますが、発動機運転会では中々出会う機会の少ないレアな発動機の一つで 2:43

  • [いにしえの発動機たち] 1955年頃? サクラモーター 4馬力

    [いにしえの発動機たち] 1955年頃? サクラモーター 4馬力

    ゆっくりと心臓が脈打つかのように鼓動を奏でながら展示される、小型船舶用の水冷縦型単気筒石油発動機です。船舶用小型発動機の魅力は、各機構が特に露出してメカニカルな動きを愉しめる事だと私は思いますが、この美しく仕上げられた発動機も、堅牢かつオイルラインの曲線など優雅な魅力に溢れていました。尚、ディーゼルエンジンではありませんので、灯油または軽油・ガソ 3:18

  • 世界最大級の4サイクルディーゼルエンジン 

    世界最大級の4サイクルディーゼルエンジン 

     デンマーク首都コペンハーゲンの博物館 DieselHouseの展示物  H.C. Ørsted社1933年建造 直列8気筒4サイクルディーゼル出力 毎分115回転/二万二千五百馬力(15メガワット)全長24.5メートル 高さ12.5メートル 重量1400トン1:30 エアータンクの圧搾空気が起動弁からシリンダ内に流入ピストンを押し下げて始動します  1:30

  • [いにしえの発動機たち] 1933年頃 サトー式軽油発動機 2馬力 その5 (焼玉)

    [いにしえの発動機たち] 1933年頃 サトー式軽油発動機 2馬力 その5 (焼玉)

    人が木台に載って抑えつけないといけない程の振動を伴って回る、戦前に製造された焼玉式の農業用2サイクル発動機です。シリンダーヘッド頭上で炭火が焚かれ、熱せられたシリンダーヘッド内の「焼玉」が焼玉がスパークプラグの代りとなります。現存しているサトー式では、冷却水が冷却水タンクとシリンダーを循環する構造の物が多いですが、この発動機は上方へ開放された、サト 2:53

  • [いにしえの発動機たち] 1935年頃? ヒラタ石油軽油発動機 2.5馬力

    [いにしえの発動機たち] 1935年頃? ヒラタ石油軽油発動機 2.5馬力

    体を前後に揺すり、平ベルトで高級精米麦機を駆動しながら展示される、岡山県生まれの農業用石油発動機です。戦前の2.5馬力クラスにおいて、吸排気バルブ両方が駆動される所謂「2本棒」は、地方のメーカー製にしてはちょっと豪華な気もしますが、銘板に昭和12年に庭瀬町と合併した「撫川町」の記載があるので、それ以前の製造ではないかと思われます。積年の月日が感じられる 2:58

  • [いにしえの発動機たち] 1920年頃? National Gas Engine 5馬力?

    [いにしえの発動機たち] 1920年頃? National Gas Engine 5馬力?

    スチームパンクという世界観がありますが、そんな世界にも登場していそうなイギリス生まれの水冷単気筒ガス発動機です。古風な鉄球ガバナや巨大なピストンとクランク、そしてフライホイール。メカメカしさを私達に訴えかけてかるような吸排気バルブ周りなど、それらの要素が集まって、日本の石油発動機には無い趣を醸し出している素晴らしい発動機でした。National Gas Engine 3:50

  • [いにしえの発動機たち] 番外 1990年頃? レーシングカート用エンジン 8馬力

    [いにしえの発動機たち] 番外 1990年頃? レーシングカート用エンジン 8馬力

    軽量小型の2サイクルエンジンですが、農業用発動機として本格的に普及するのは戦後になってからでした。よって、発動機運転会で見かける事はあまり無いのですが、時々面白いエンジンが展示されている事があります。このエンジン、元々カートに搭載して押し掛けで始動するのが前提ですから、フレームに積まないでセルスタートにするのは色々大変だったそうです。刈払機に付けて 2:35

  • ポーラディーゼル モデルT3K  (1910)

    ポーラディーゼル モデルT3K  (1910)

    ポーラディーゼル モデルT3K  (1910) 6:01

  • [いにしえの発動機たち] 1929年頃 メイタグ 洗濯機駆動用エンジン 0.75馬力

    [いにしえの発動機たち] 1929年頃 メイタグ 洗濯機駆動用エンジン 0.75馬力

    「電気が無いならエンジンで回せばいいじゃない」大量消費社会が到来した1920年代のアメリカでは、都市部で電力網の整備が進みましたが、地方ではまだ未整備の所があったようです。そんな電気の無い家庭で、洗濯機を回す為に造られた2サイクルエンジンです。キックスタートで奥様でも手が汚れず安心!こんな物を大量生産してしまう、当時のアメリカの凄さを痛感させられた一台 3:58

  • [いにしえの発動機たち] 1953年 シバウラガソリン発動機 6.5馬力 発電機set

    [いにしえの発動機たち] 1953年 シバウラガソリン発動機 6.5馬力 発電機set

    ダルマのような強制空冷の導風ダクトのシバウラ発動機と、発電機のセットです。裏側に周ると、強制空冷縦型サイドバルブエンジンならではのシリンダーヘッドが姿を現します。展示では発電した電力でモーターを介してポンプを動かしていました。シバウラガソリン発動機出力 : 6.5馬力/2,400rpm製造年代 : 1953年 (昭和28年)製造会社 : 石川島芝浦機械 (現:IHIシバウラ)所在地 : 4:59

  • [いにしえの発動機たち] 1950年頃 ヨナゴ軽油石油発動機 3馬力

    [いにしえの発動機たち] 1950年頃 ヨナゴ軽油石油発動機 3馬力

    昭和25年より数年前、恐らく戦後間も無くに造られたと思われる、島根県生まれの農業用石油発動機です。戦前、佐藤商会によって「サトー式」が製造されていましたが、その流れを受け継いで戦後は「ヨナゴ式」として製造された経緯があるようで、この発動機も戦前のサトー式sm25510063の面影が、シリンダーヘッドの造形に現れているように感じます。銘板の商標こそ違えど、発動 2:58

  • ドイル ロータリーエンジン

    ドイル ロータリーエンジン

     4サイクル ロータリーシリンダーエンジン回転しないクランク軸に 燃焼室と給排気ポートインジェクターや点火プラグを一個ずつ装備することで圧倒的な補機のコンパクト化を目指します回転するシリンダやピストンの重量でフライホイールも不要ですみなさまのの出資をお待ちしてます公式 http://www.doylerotary.com絶対無理っぽいけど 生ぬるく見守りたい 5:07

  • [いにしえの発動機たち] 1930年頃の再現 手造り焼玉発動機 2馬力(焼玉)その2

    [いにしえの発動機たち] 1930年頃の再現 手造り焼玉発動機 2馬力(焼玉)その2

    昭和初期に日本国内で製造されていた農業用焼玉石油発動機をモデルとして製作された、オリジナルの手造り焼玉水冷発動機です。動画では3台の焼玉発動機が並んでいますが、緑色の発動機は同じく手造りのsm24946763、もう一台は実際に昭和初期に製作されたsm29640161であり、その様子は壮観の一言でした。2サイクルなので吸気はクランクケースの吸気弁から行い、シリンダーヘッ 2:54

  • [いにしえの発動機たち] 1935年頃? ヘイワ 4馬力

    [いにしえの発動機たち] 1935年頃? ヘイワ 4馬力

    「朴とつ」という言葉が観察していて頭の中から離れなかった、猪がたたずんでいるようにも見える、高知県生まれの農業用石油発動機です。恐らく昭和10年から以前の製造ではないかと思われます。額から生えた謎のツノはなんでしょうか。まさか当時にして玉掛け用ではないと思いますが…。見れば見るほど不思議な発動機でした。ヘイワ出力 : 4馬力製造年代 : 1935年頃? (昭和10年 2:48

  • 蒸気船の機関室

    蒸気船の機関室

    これもエンジンマニアにはたまらないと思いますw(蒸気の音・動きなどなど)mylist/25695414 5:06

  • [いにしえの発動機たち] 1953年頃 井田石油軽油発動機 2馬力 その2

    [いにしえの発動機たち] 1953年頃 井田石油軽油発動機 2馬力 その2

    武骨だが美しい。相反する要素が昇華してこの一台に凝縮されているような、強制空冷単気筒の農業用石油発動機です。どこか遠慮がちに傍らへ置かれた回転マグネトーが、シリンダーフィンの美しさを一層引き立ているかのように感じます。歯切れ良い排気の刻み、整然と並んで働き続けるロッカーアームとプッシュロッド、吸排気バルブなど、いつまでも見ていたくなるような発動機 4:58

  • [いにしえの発動機たち] 1940年頃? ミヅホ石油軽油発動機 2.5馬力

    [いにしえの発動機たち] 1940年頃? ミヅホ石油軽油発動機 2.5馬力

    sm29225574と筐体の形は似ていますが、クランクケースカバーがやや近代的なsm29042121と似ている事から、両者の中間頃である昭和10年前後に製造されたのではないかと思われる、岡山県生まれの農業用石油発動機です。ただし、過去の補修において部品が交換される事も十分考えられるので、想像の範囲を超えるものではないのですが、こうした事が検証できるのも、彼らに再び命を 2:58

  • 暴れるエンジンを押さえ込むオヤジたち

    暴れるエンジンを押さえ込むオヤジたち

    24hp 2st semi diesel  日本ではこのエンジンの事を焼玉エンジンと呼んでますね  1:58

  • 【発動機】大型焼玉エンジンを回してみたよ

    【発動機】大型焼玉エンジンを回してみたよ

    どうもハマチです。3回目の投稿です。2011年5月4日香川県丸亀市で開催された発動機運転会の動画です。エンジン(発動機)の概要です。製造メーカー:Fairbanks Morse機種名:Z出力:20馬力機関分類:焼玉機関※一回目投稿の物と同じエンジンです。実働状態で現存する大型横型焼玉機関では、日本で1台ではないかと推測します。私は、中四国で開催される発動機運転会によく参加 5:08

  • 【発動機】International Harvester Co. を回してみた。(高画質)

    【発動機】International Harvester Co. を回してみた。(高画質)

    どうも、ハマチです。これで4回目の投稿になります。この発動機は「International Harvester Co.」 と言い今から約80年くらい前アメリカで製造されました。エンジン(発動機)の概要です。出力:6馬力機関機構:オットーサイクル(4サイクル)エンジン石油発動機です。機関総重量:約500kgその他動画です。mylist→(mylist/24156623)コミュ→(co1075470)skype→(hatudouki_2525 2:25

  • 【発動機】(JAEGER MACHINE)を始動してみた。岡山発動機運転会

    【発動機】(JAEGER MACHINE)を始動してみた。岡山発動機運転会

    どうもハマチです。2回目の投稿です。3月5日に岡山で開催された運転会の動画です。エンジン(発動機)については以下の通りです。機種名:JAEGER MACHINE出力:3.5馬力回転数:550rpm機関分類:変量式ガソリンエンジンその他動画です。mylist→(mylist/24156623)コミュ→(co1075470)skype→(hatudouki_2525)何かありましたらどうぞ! 2:32

  • 【発動機】大正時代のエンジン(Z)を始動させてみた。

    【発動機】大正時代のエンジン(Z)を始動させてみた。

    どうもハマチです。初投稿です。この発動機は大正5年にアメリカで製造された発動機(エンジン)です。製造メーカー:Fairbanks Morse機種名:Z出力:20馬力機関総重量:およそ3t機関分類:焼玉機関(グローエンジン) その他動画です。mylist→(mylist/24156623)コミュ→(co1075470)skype→(hatudouki_2525)何かありましたらどうぞ! 1:59

  • 改造オート三輪 ダットサン4気筒ガソリンエンジン

    改造オート三輪 ダットサン4気筒ガソリンエンジン

    発動機運転会にて どうやら様々な車からパーツを持ってきているようです。ダンプアップも出来、ハンドルも軽快に切れます。置く場所があれば私もほしいですね。 1:48

nicotter内で人気の動画