発動機動画一覧

タグ「発動機」がつけられた動画 (全713本)22 件中 1ページ目を表示

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  • [いにしえの発動機たち] 1975年頃? クボタディーゼル GA150-N型 12馬力

    [いにしえの発動機たち] 1975年頃? クボタディーゼル GA150-N型 12馬力

    歯切れの良いビートの排気を刻みながら展示される、水冷2気筒のディーゼルエンジンです。ラジエーターを装備した2気筒エンジンでありながら、コンパクトに仕上がっています。個人的に自然吸気のディーゼルエンジンは、味わいのある響きのアイドリングを奏でる物が多い印象がありますが、本機も例に漏れず素晴らしいサウンドを暫しの間堪能させていただきました。クボタディー 2:58

  • 【MMD鉄道】駒吉機関車【配布】

    【MMD鉄道】駒吉機関車【配布】

    1903年に登場した日本初の内燃機関で動く機関車のモデルを作ってみました。駒吉機関車の詳しいことはこちらの動画へ>sm10131255ダウンロード>https://bowlroll.net/file/83342詳細>http://ejima8.blog.fc2.com/blog-entry-18.html今までに作ったもの>mylist/24891991 3:05

  • [いにしえの発動機たち] 1915年頃? フーラージョンソン ファームポンプ

    [いにしえの発動機たち] 1915年頃? フーラージョンソン ファームポンプ

    大正時代にアメリカで製造されたと思われる、農業用灌漑ポンプの縦型空冷エンジンです。シリンダーヘッド部の排気バルブ以外にも、シリンダー壁面に2サイクルエンジンのような補助排気ポートを持っており、どうやら排気がここからも排出されているようです。展示では旗を振っていますが、本来はポンプ部に接続されてポンプを動かしていたようです。一目見ただけでは理解が難し 2:58

  • 【発動機】大型ディーゼルエンジン(5気筒 130馬力)を回して遊んでみた。

    【発動機】大型ディーゼルエンジン(5気筒 130馬力)を回して遊んでみた。

    どうもハマチです。8回目の投稿です。この発動機は、船舶用ですが、実際使われていたのは洪水時に排水ポンプを動かす動力として使っていたようです。ポンプ施設を解体する時に引き取って来ました。発動機の大きさは私の身長(174cm)と比較してもらえば分かると思います。エンジン(発動機)の概要です。型式:5G-2S製造:三菱重工業株式会社製造年:昭和中期~後期(詳細は不明 6:02

  • [いにしえの発動機たち] 1951年頃? オタカ発動機 2.5馬力

    [いにしえの発動機たち] 1951年頃? オタカ発動機 2.5馬力

    恐らく戦後間も無くの昭和26年前後頃に製造されたと思われる、岡山県生まれの農業用石油発動機です。全体的に戦前の様式を色濃く残しており、大きめのプーリーをゆっくりと、心臓の鼓動を想わせるリズムで回しています。重厚さがそこかしこから感じられた発動機でした。オタカ発動機出力 : 2.5馬力/550rpm製造年代 : 1951年頃? (昭和26年頃?)製造会社 : 尾高鉄工所所在地 : 岡 2:58

  • [いにしえの発動機たち] 1925年頃? 小林式石油発動機 3.5馬力

    [いにしえの発動機たち] 1925年頃? 小林式石油発動機 3.5馬力

    低音の排気音と共にゆったりと回る、広島県生まれの発動機です。片側のフライホイール付近に調速ガバナが露出しています。遠心力による錘の開き具合によって回転数を検知し、スロットルバルブを自動調整して回転数を一定に保つ、農業用石油発動機では一般的な仕組みがよくわかります。小林式石油発動機出力 : 3.5馬力/630rpm製造年代 : 1925年頃?(昭和元年頃?)製造会社 : 小林 4:49

  • [いにしえの発動機たち] 1920年頃? WARNER(OTTAWA) 3.5馬力

    [いにしえの発動機たち] 1920年頃? WARNER(OTTAWA) 3.5馬力

    OTTAWA社のOEMモデルと思われる発動機です。当時のOTTAWA社は、巨大なのこぎり刃(ソーブレード)を装着して丸太を切断する発動機に力をいれていました。木管楽器のリードのような吸気音を奏でながら、リズミカルに回る発動機でした。WARNER(OTTAWAのOEM?)出力 : 3.5馬力/550rpm製造年代 : 1920年頃?(大正9年頃?)製造会社 : Ottawa Manufacturing Co.所在地 : アメリカ カンザス 3:18

  • [いにしえの発動機たち] 1960年頃? トーハツガソリン機関 T56D型 4馬力

    [いにしえの発動機たち] 1960年頃? トーハツガソリン機関 T56D型 4馬力

    2ストローク独特の、低音の効いた弾けるような排気音と共に展示される、農業用強制空冷2サイクル単気筒エンジンです。概ね原型が保たれているようで、各部のコーションラベルや燃料キャプの「白灯油」の刻印、スタイリッシュな燃料タンクなど、当時の面影がよく感じられる発動機でした。ガソリン機関 T56D型出力 : 3~4馬力/3,600~4,000rpmボア&ストローク : 56mm x 50mm 12 3:58

  • [いにしえの発動機たち] 1980年頃? ヤンマーディーゼル 2HS72L-ND 8.5馬力

    [いにしえの発動機たち] 1980年頃? ヤンマーディーゼル 2HS72L-ND 8.5馬力

    トラック用の冷凍機を駆動する動力として、日本電装製の冷凍機に使用されたという、ヤンマーディーゼル製の水冷2気筒ディーゼルエンジンです。石油発動機運転会ではレトロな農業用発動機ばかりでは無く、時折こうした様々なエンジンたちが何かの縁で動いています。不要になってただ朽ちる運命を免れ、動態で余生を過ごす幸せを彼らは謳歌していることでしょう。ヤンマーディー 3:23

  • [いにしえの発動機たち] 1925年頃? トバタ石油発動機 D型 3馬力

    [いにしえの発動機たち] 1925年頃? トバタ石油発動機 D型 3馬力

    シリンダーヘッド横にマウントされた点火装置一式が物々しい、現存している国産農業用石油発動機の中でも最古クラス群に属すると言える中の一台です。sm27180171と同型ですが、こちらの方が幾分後の製造のように見受けられ、各部にも差異があります。爪がマグネトーを引っ掻く度に、シリンダーヘッド側面から挿入された点火栓へ電流が送られ、混合気に点火しています。トバタ 3:58

  • [いにしえの発動機たち] 1927年頃 ニュータイプ ヤンマー 3.5馬力 その2

    [いにしえの発動機たち] 1927年頃 ニュータイプ ヤンマー 3.5馬力 その2

    穏やかに冷却水の湯気を上げながらゆったりと展示される、ヤンマーの前身「山岡発動機工作所」で製造された農業用石油発動機です。リブが多数入った独特のマフラーから、よく消音されつつも管楽器奏者が演奏するように排気が勢いよく吐き出される様は、重厚な風格と相成って私達をしばしの間魅了します。いつの間にか、老練のトランペット奏者と向き合っているように思えた発 2:58

  • [いにしえの発動機たち] 1935年頃? 愛知式石油機関 2馬力

    [いにしえの発動機たち] 1935年頃? 愛知式石油機関 2馬力

    水冷ホッパから穏やかに冷却水の湯気をくゆらせる、愛知県生まれの農業用石油発動機です。「愛知式」とありますが、外観を見た限りでは当時のオーソドックスな構成を踏襲しています。とは言え、あまり量が作られなかったのではないかと思われ、現代においてはかなりレアな発動機と言えるでしょう。よく残っていた物だと感慨に浸った発動機でした。愛知式石油機関出力 : 2馬力/ 2:43

  • 【発動機】4馬力 カナミツ発動機を修理から運転までやってみた

    【発動機】4馬力 カナミツ発動機を修理から運転までやってみた

    どうもハマチです。13回目の投稿です。この発動機は馬力から考えると当時は農作業に使われていたと思います。エンジン(発動機)の概要です。機種名:カナミツ石油軽油機関製造:カナミツ電機工場内燃機部(岡山県)製造年:昭和20年前後(詳細は不明です)出力:4馬力回転数:650[rpm]機関機構:石油発動機燃料:灯油、茶灯油、ガソリンその他動画です。mylist→(mylist/24156 12:16

  • [いにしえの発動機たち] 1955年頃 クボタオートエンジン AN型 3馬力 その6

    [いにしえの発動機たち] 1955年頃 クボタオートエンジン AN型 3馬力 その6

    僅かに体を小刻みに震わせながら展示される、クボタオートエンジンよりAN型です。全体的に使用感はありますが、燃料コック取扱のシールが貼られているなど、当時の面影が良く残っているように見受けられます。吸排気バルブなどの摺動部が密閉され、それまでの農業用石油発動機と比べて視覚的なギミックは少なくなりましたが、その排気音はそれでもなお多くの人々を惹き付ける 2:58

  • [いにしえの発動機たち] 1950年頃 ヨナゴ軽油石油発動機 2.5馬力

    [いにしえの発動機たち] 1950年頃 ヨナゴ軽油石油発動機 2.5馬力

    クランクケース上に回転マグネトー背負って搭載する、鳥取県生まれの農業用石油発動機です。恐らく形状が似ているsm30700594よりやや後の製造ではないかと思われます。キャブレター周辺などに残っている鮮やかな緑の塗料は当時の物でしょうか。素朴な「ヨナゴ」の書体にどこか暖かみを感じた発動機でした。ヨナゴ軽油石油発動機出力 : 2.5馬力/750rpm製造年代 : 1950年頃(昭和 2:58

  • どっかの船の機関室(ディーゼル)

    どっかの船の機関室(ディーゼル)

    これもwエンジン(マニア)好きにはたまらないと思いますw1935のクーパーベッセマーGN6は、200馬力、船用機関を逆にして指令します@、300rpm、Mvはバッファローを引きます。これは、数年のレイアップの後の最初のスタートアップとEngineer会社『ホイットワース海兵隊員Services』チーフによる主要なエンジンの相当な研究です - ノビー仲間助エンジニア - ティム象牙そばに 1:35

  • [いにしえの発動機たち] 1950年頃? ヨシダ Y型 2馬力

    [いにしえの発動機たち] 1950年頃? ヨシダ Y型 2馬力

    クランクケース上に回転式マグネトーを搭載した、大阪生まれの農業用石油発動機です。恐らく戦後間も無く、昭和20年代前半に製造されたと思われます。戦前は主に吉田商工部、戦後はヨシダ発動機の社名で作られていたヨシダ発動機ですが、本機の銘板にある「吉田内燃機」名義の物を見たのは初めてでした。フライホイールとのクリアランスが絶妙なガバナーのカバーが印象的な発 2:58

  • [いにしえの発動機たち] 1954年 クワダ発動機 MSK型 4馬力

    [いにしえの発動機たち] 1954年 クワダ発動機 MSK型 4馬力

    やや斜め後方に傾けられた大柄なマフラーがスタイリッシュな、昭和29年頃に岡山県で製造された農業用石油発動機です。キャブレターにはオイルバス式のエアクリーナーが装備され、石油発動機特有の吸気音がマイルドに聴こえます。恐らく当時の耕運機(耕耘機)に動力として搭載されていたと思われますが、畑の土よりも発動機の動きに見惚れてしまうような気がした発動機でした。 2:58

  • 工業用ディーゼルエンジン

    工業用ディーゼルエンジン

    YouTube から輪入エンジン(マニア)好きにはお勧めだと思いますw輪入場所から詳細を翻訳これは対向ピストンディーゼルエンジン(タイプDM884ws-150)を行っている8杯のシリンダーダブルです。そして、コペンハーゲンのH C Orsted Power駅のために1933年にバーマイスターとウェインによってできています。30年の間、それは世界で最も強力でした。それはまだ使用可能です、そ 2:34

  • いにしえの発動機たち 番外 元・コンプレッサー発動機

    いにしえの発動機たち 番外 元・コンプレッサー発動機

    レシプロ式のエアーコンプレッサーとレシプロエンジンの構造はよく似ている部分がありますが、改造によってエンジンとなった明治機械製作所の小型エアーコンプレッサーです。傍らには澤藤のマグネトーを従え、とても違和感の無い仕上がりに驚きました。小さいながらも、とても夢詰まった魅力的な発動機でした。2016年高知宮の前発動機運転会で見学させていただきました。mylis 1:53

  • [いにしえの発動機たち] 1965年頃? ヤンマーディーゼル N15形 16馬力+集材機

    [いにしえの発動機たち] 1965年頃? ヤンマーディーゼル N15形 16馬力+集材機

    とても迫力のある大きな架線集材機とセットで展示される、ヤンマーディーゼルの水冷単気筒ディーゼル発動機です。架線集材機とは、林業の現場で切り出した木材の運搬に使われる機械で、山から山へとワイヤーを張り巡らせ、ロープウェイのように原木を吊り下げながらの運搬に利用されます。ヤンマーディーゼル N15型出力 : 13~16馬力/1,200~1,300rpm製造年代 : 1965年頃?(昭 4:58

  • 耕運機レース

    耕運機レース

    耕運機レース 6:07

  • [いにしえの発動機たち] 1960年頃 クボタオートエンジン AZ型 4.5馬力

    [いにしえの発動機たち] 1960年頃 クボタオートエンジン AZ型 4.5馬力

    ガソリンから灯油への燃料切替を自動で行うのが「オート」の由来である、クボタオートエンジンよりAZ型です。石油発動機も技術の進化により、バイクで例えればアイドリングに近い回転数で4.5馬力を、僅か166ccの排気量にて実現できるようになりました。燃料キャップの「白灯油」の表記は、JIS規格での1号灯油の事です。以前は2号灯油として「茶灯油」も使われていました。クボ 2:58

  • [いにしえの発動機たち] 1975年頃? ヤンマーディーゼル 3KL形 62馬力

    [いにしえの発動機たち] 1975年頃? ヤンマーディーゼル 3KL形 62馬力

    恐らく揚水ポンプや船舶の補機用と思われる、自然吸気3気筒のディーゼルエンジンです。すぐ横には始動用のコンプレッサーとエアータンクがありますが、小型の発動機で駆動されるコンプレッサーはヤンマー製のようです。ヤンマーディーゼル 3KL形出力 : 62馬力/1,200rpm製造年代 : 1975年頃?(昭和50年頃?)製造会社 : ヤンマーディーゼル所在地 : 大阪府大阪市北区茶屋町2013年 5:29

  • [いにしえの発動機たち] 1955年頃? ヨシダ D型 2.5馬力 製縄機ひかり号

    [いにしえの発動機たち] 1955年頃? ヨシダ D型 2.5馬力 製縄機ひかり号

    どちらも昭和30年頃の製造と思われる、ヨシダ発動機と製縄機(又は縄綯機)のセットです。かなり速い回転で製縄機は動き、藁から縄が爆速で編まれていきます。昔の農家は様々な仕事に縄が必需品であり、製縄機は農家にとって憧れの一台であった時代がありました。ヨシダ D型出力 : 2~2.5馬力/1,200~1,400rpm製造年代 : 1955年頃?(昭和30年頃?)製造会社 : ヨシダ発動機所在地 : 5:29

  • [いにしえの発動機たち] 1915年頃? THE BUSY BOY 1.5馬力

    [いにしえの発動機たち] 1915年頃? THE BUSY BOY 1.5馬力

    大正時代にアメリカで製造された、強制空冷農業用発動機です。大変シンプルな構造ですが、回転数を負荷の増減に応じて保つシステムは、現在と異なる「ヒット&ミス」と呼ばれる仕組みです。軽負荷時は排気バルブが常に半開状態となって燃焼室内のフリクションを逃がし、負荷が掛かって予め設定された回転数を下回った時のみ、排気バルブを全閉して燃焼が行われます。THE BUSY 3:34

  • [いにしえの発動機たち] 1955年頃? ヤンマーディーゼル N10型 11馬力 その2

    [いにしえの発動機たち] 1955年頃? ヤンマーディーゼル N10型 11馬力 その2

    小刻みに体を震わせ、大地に脈動を響かせながら、しかし静かに回る、ヤンマーの大型単気筒ディーゼル発動機です。このクラスのような大型発動機の傍らに佇んでいると、足元から発動機の刻む心地良いリズムが体に伝わってきます。動画ではどうしてもお伝えできないのですが、生命感にあふれた表情を見せる、愛らしい発動機でした。ヤンマーディーゼル N10型出力 : 10~11馬力/8 3:52

  • [いにしえの発動機たち] 魔改造発動機 その2

    [いにしえの発動機たち] 魔改造発動機 その2

    一体何がどうなっているのか・・・。一見しただけでは口を開けて固まってしまう程に改造された発動機です。燃料は吸気通路内に噴射されているのが分かります。燃料噴射装置が装備されているようです。イングニッションコイルやマグネトーの代りに・・・「リンナイ」はガスコンロのイグナイターでしょうか。冷却水の循環装置といい、眺めてとても楽しくなる発動機でした。2014 3:58

  • [いにしえの発動機たち] 1960年頃? ヤンマーディーゼル 2H95形 23馬力

    [いにしえの発動機たち] 1960年頃? ヤンマーディーゼル 2H95形 23馬力

    逞しく天に向かってそびえる2本のエキゾーストが、2気筒の秘めたるパワーを果敢にアピールしているような、ヤンマーのディーゼル発動機です。発動機は大きな平ベルトで隣の交流発電機を駆動し、これまたレトロな芝浦製作所の三相誘導電動機を動かしています。更にモーターから平ベルトで変速機?を経て接続された緑の模型が刺さった物は、干ぴょうを剥く機械だそうです。ヤンマ 4:57

  • [いにしえの発動機たち] 1952年頃 クボタ SHA型 2.5馬力 その3

    [いにしえの発動機たち] 1952年頃 クボタ SHA型 2.5馬力 その3

    傍らの始動用汎用エンジンと比較してもコンパクトさに引けを取らない、農業用石油発動機のマイルストーン、クボタSHシリーズよりSHA型です。筐体の小ささもさることながら、一般的な石油発動機と比べて細く小さなフライホイールが、いかにも軽量そうなオーラを放っています。動画では少々目覚めが悪いようですが、目立った部品の欠品も無かった模様で、当時の面影が良く伝わっ 3:28

  • [いにしえの発動機たち] 1954年頃 クボタ BHD型 4.5馬力

    [いにしえの発動機たち] 1954年頃 クボタ BHD型 4.5馬力

    大きめの燃料タンク装備して展示される、昭和30年前後に製造されたと思われる農業用石油発動機です。燃料タンクは内部で仕切られ、片方のキャップには燃料の「軽油・茶灯油」、もう片方には潤滑油の「モビール油」の表示があります。排気管は後方へ延長改造され、煙突のような排気口から心地よい低音の効いた排気を吐き出していました。当時は耕運機(耕耘機)に搭載され、田畑 2:58

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